中央通りについて

2024年12月26日


今月は、トップページのバナーにある「中央通り」について解説します


高松市内のオフィス街の中心地である
「中央通り」は、
香川県高松市のサンポート高松玉藻交差点から
栗林公園前交差点に至る、
全長約2.4kmの長さの国道30号線と
国道11号線の愛称です。

高松市内の中央を南北に走る
高松市のメインストリートになっています。

この道路は日本の道100選にも選定されている
オアシスロードです。


沿道には日本銀行高松支店、
高松高等裁判所、
高松国税局など公的の機関や、
大手企業の支社・支店などが設置されていて、
四国の経済・行政・司法の玄関口になっています。


中央通りの出発点は
サンポート高松の玉藻交差点からで、
中新町までの道路幅は36m、
そこから栗林公園前交差点までは33mです。

この中央通りは上下3車線あります。

中央分離帯には214本のクスノキの大木が植えられていて、
高松市民に憩いを与えています。


トップページには、
中央通りの物件を特集として集めています。

中央通りの出店はいかがでしょうか。